ご縁をいただき、「奥大和ライフジャーナル」という奈良・奥大和のローカルメディアに寄稿させていただきました。
内容はタイトルのままです(笑)!
師匠である田村さんの著書『捨てないパン屋』との出会いは、本当に私の人生の転機でした。
宇陀市の図書館で本のタイトルを見た瞬間、胸にズキューンときて、手に取らずにはいられませんでした。
そんな話が書いてあります。
よろしければ読んでみてくださいませ〜。

中間管理職だった私が、ある本との出会いから曽爾村でパン屋を開くことになった話。
焼きたてより、少し日が経ったほうが酸味が落ち着いておいしいですよ パンは焼きたてが一番おいしいと信じていた私が、まさか、こんな言葉をお客様にお伝えする日がくるなんて、夢にも思いませんでした。 曽爾村で「むらのパン もりた
以上!
ウグイス鳴いてました♪
コメント